Donnerstag, 12. Juni 2014

嵐が去って…

この間の嵐ですが、我が家のご近所はほとんど被害がなかったのでテレビを見てびっくり。
デュッセルドルフ市内の様子を知るにつれ、嵐がいかに凄かったのかわかりました。

通りもいたるところ、木がなぎ倒されたり、歩道も車道もあちこち遮られていたりしております。


 前後車両を切り離された電車が放置されたまま

電車も一部不通に 


いたるところで同じような状況のため、倒木を処理するにも人手不足。
復旧にも時間がかかりそうです。

ドイツで初めて嵐の怖さを思い知らされました。

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