Freitag, 13. November 2015

日本人ならやっぱり御飯

お腹をやられておりましたが、体調はよろしくなってきております。

体が弱ると、どうもお米が恋しくなる。
やっぱり、日本人なのねぇ。

今日は冷蔵庫の食材整理も兼ねて、炊き込みご飯を作る。

この炊き込みご飯、以前、友人に教えて頂いたもの。
ツナ缶(小さいもの)1個、生姜、ニンジン、昆布茶を使って作るもの。
調味料としてお醤油とみりんを使います。

お米のカップにお醤油、みりん、昆布茶、水を混ぜて入れるだけ。
仕上がったらネギなどの薬味を混ぜ合わせて完成。

超手抜きの割には美味しい…
 冷凍室に眠っていた餃子をとろりスープに致しました。
これで厚焼き玉子があれば、なんとなく立派に見える昼食の完成。
博士には大いに受けまして、大満足。

こんな簡単なもので感謝されるなら言うことなしでございます。

さて、お米と言えば…

わが家は松竹オンラインショップで注文。
12月のクリスマス繁忙期に入る前に、さっさとお米を注文致しました。 
わが家は、このイタリア産の「ゆめにしき」が定番。
今回は、安いので試しにドダン米なるカリフォルニアのお米を注文致しました。

9㎏で19ユーロという破格なのですが、いかがなものか…楽しみでございます。

最近は、一番シンプルに白米と納豆、海苔という食事が妙に恋しい。
今まで考えられないほど納豆買っては冷凍してます。

ドイツで納豆はかなり贅沢品になりますが、体が欲しているのかイソフラボン。
これってメノパウゼの影響なのか!?

とにかく、私はダイエットは一切しないことにしまして、
体が欲するもの、好きなものをなるべく頂くようになりました。

お米食べて、ちょっと元気が戻りました。
日本人ならやっぱり米が一番なのでございます。

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