Dienstag, 9. Februar 2016

冷凍さんま

カーニバルのRosenmontagで会社はお休みの月曜日。
ここのところ洋風が続いたので、本日のランチは和食を作ることに。

そこで、冷凍庫整理も兼ねて、眠れる冷凍さんまをチョイス。
 アジア食材スーパー「Hanaro」の特売品だったさんま。
早速、お醤油としょうが、梅干しを使って煮込むことに致しました。
さんまなんて久しぶり。
どんなウマウマな煮つけができることやら。

しっかり煮込んで完成!
博士と一番最初にさんまに箸を運びました。

ところが、どうしても、どうしても美味しいとは思えない。
むしろ死臭がのこるような違和感ただようさんま。

解凍してさばいたときに、これはどうも怪しい・・・と思ったものの、
冷凍だからこんなものかもと、信じて鍋に放り込んだのですが、
やっぱりいただけない冷凍さんまでございました。

それでも、久々のさんまなので、もう一度口に運びましたが、
もうゲロッパになりそうで箸を置く。

冷凍さんまで体壊しちゃもともこもございません。

ここはきっぱり、破棄を判断。

全部、きれいさっぱりゴミ箱行きとなりました。

普通、冷凍の魚は問題がないはずなのですが、
あたりが悪かったのか、このさんまは最悪でした。

もう二度とドイツでさんまは買いません。

秋さんまがお刺身で頂ける北海道で満喫できるまで当分我慢。

ドイツに住んでるんだ。仕方ないのです。
ソーセージかじってご飯を頬張るしかないのでございます。

Keine Kommentare:

Kommentar veröffentlichen